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大反轉!!! おめでどう!!

剛才又上了戀愛巴士的官方網站關心最新發展,奈A安ㄋㄟ??

寧ちゃん上回看到MIE向スーザン告白失敗後返回日本,スーザン大哥又繼續旅行三個月後,想起MIE妹妹的一顰一笑...竟然直衝曰本大阪,為了就是要和MIE告白,太霹靂了啊!!!

由箭頭可看出スーザン和MIE告白大成功唷^^
 
 
而且是返回日本後告白成功的呢!! (最上面一行)
戀愛巴士第36對情侶誕生!!
 
人總要失去了...才知道擁有的可貴嗎??
 
 
以下是日文版的精彩片段,看不懂..沒關係...看圖片也知道結局了唷^^
 
#319 passion 2006.06.26 O.A.
< !--あらすじ-->
あいのり  MIEに告白をするため日本行きの飛行機に乗り込んだスーザン
スーザンMIEとずっと一緒にいたいと思うし、MIEと一緒に幸せになりたいと思うし。めちゃめちゃMIEのことが好きなんです”
スーザン“その時(MIEに告白された時)の気持ちが100%にいけてなかった。でも今100%になれて、もう、MIEしか見えてないです”
 しかし
スーザン“ひょっとしたら新しい男・・・恋をしようとしてたりっていうこともあるし・・・”
 スーザンのパッションと不安を乗せ飛行機は日本を目指す。
あいのり  その頃、大阪府吹田市。
 現地からの緊急連絡を受けた国内スタッフが待っていたのは、帰国して3ヶ月のMIEだ。
MIE「元気ですか?」
スタッフ「久しぶり元気だった?」
MIE「お久しぶりです 元気です 元気です」
 あいのり本用のインタビューをするという口実で呼び出していたのだ。
 もちろんMIEスーザンが旅をリタイアし告白しに向かっていることなど全く知らない。
 果たして3ヶ月の間に新しい恋人はできたのだろうか!?
スタッフ「近況は?」
MIE「OLの仕事を今、毎日行ってます。会社の中で電話やったりなんか販売のサポートしたりなんか」
 そして
スタッフ「ところで彼氏はできた?」
 すると、
MIE「全然できないですよ!たぶん、すっごいカッコいい人が今現れてむっちゃタイプでももう全然無理です」
スタッフ「スーザンは?」
MIE「忘れれないですよ!あの人だって、あんな人いないです。でももう会えないわけでそれが辛いですね、やっぱり。スーザンが思い出になれるまで、今はまだ全然なんか吹っ切れてないっていうか、まだ全然好きです」
あいのり  その日の夕方。
 空路12時間、スーザンが成田空港に到着。1年ぶりの日本だ。
 新宿に着いたスーザンはその足で夜行バスに乗り大阪を目指す。
スーザンMIEのことが好きっていう気持ちがもう止められなくて・・・結果はどうなるかわからないけど、今この気持ちをMIEにぶつけたい。”
アナウンス「間もなく大阪駅です」
スーザン「フゥ・・・」
 ついにスーザンは、MIEのいる大阪にやって来た。
あいのり  その頃、スタッフは再びMIEを呼び出していた。
スタッフ「申し訳ないんだけど、写真撮影をしたいんだけど」
MIE「はい」
 この日もしつこくあいのり本の撮影だと言い張り、MIEを連れ出したのは万博公園。
 スーザンが尊敬してやまない芸術家、岡本太郎作「太陽の塔」が見守るこの地で今、長かった恋の結末が訪れようとしていた。
MIE「太陽の塔 久々に見た」
スタッフ「はい じゃあちょっとこっち向いてください」
 あいのり本の撮影をするスタッフ。
 しかし、メモリースティックなし
スタッフ「じゃあちょっと元気のいいポーズ」
MIE「元気?どんなん?」
スタッフ「あっそうそういう感じ」
 MIEの撮影をしているのは公園の真ん中にある池の前。
 その頃、中央口にスーザンの姿が
スーザン「おぉ 太郎・・・すごいなぁ」
スタッフ「ハイちょっと上目使いで。はい いくよ~はい。ちょっとなんかこうマダムな感じで」
MIE「マダムな感じ?」
 一方、スーザン
スーザン“このあいのりで自分の気持ちが100%ブワッてなるのが目標だったからそうなれて良かったです”
スタッフ「なんか若くなったのかな?」
MIE「若くなった?」
スタッフ「若返った」
MIE「太ったんですよ。彼氏できましたって報告いつできるかなぁ」
あいのり  MIEのいる池に近づいていくスーザン
スーザン「うわぁ・・・緊張する」
 するとスタッフは
スタッフ「MIEじゃあちょっとまっすぐ。ずっと見てて。目に映る太陽みたいなの撮りたいから」
MIE「はい」
スタッフ「ちょっとじゃあ、離れたところでそのままね」
MIE「はい」
スーザンMIE
MIE「えっ!?なんでなん!?えっ?なんで?なんで?なんでおるん?」
スーザン「まぁ、ちょっと・・・」
MIE「なんで?なんで?なんで?なんで?」
スーザン「ちょっとね あの・・・」
MIE「どうしたん?大阪やで」
スーザン「大阪、大阪ね・・・」
MIE「うぅ・・・なんか、吐きそうになってきた」
スーザン「まぁ・・・うっ、元気?」
MIE「元気・・・え・・・」
スーザン「もう働いてるの?」
MIE「働いてる・・・」
スーザン「うん まぁ ちょっと そうね あの・・・」
MIE「ちょっとなんか 訳わからん・・・」
スーザン「んと、あの・・・あのね、あの~ あの!あの・・・」
MIE「アハハハ」
スーザン「ちょっと待って あの~」
MIE「え・・・」
スーザンMIEが・・・告白をしてくれたじゃん」
MIE「うん」
スーザン「で・・・で、断ったじゃん」
MIE「うん」
スーザン「で、MIEが帰っちゃって」
MIE「うん」
スーザン「なんかすごい、あぁ寂しいなって初め思ってて。で、初めは なんかその なんかいつも、メンバー帰ると寂しいじゃん」
MIE「うん」
スーザン「いつもの感じなのかなって思ってて。でも、メンバーと話しててもなんか、もうずっとなんかMIEのことが頭に浮かんで。その・・・他のメンバーをなんか見れない感じになっちゃってて。でも頭では前に進まなきゃって思ってその気持ちを抑えてたのね。で、MIEはあんだけ苦しんで。そん時の俺に思ってた気持ちを全部ぶつけてくれて。俺は、うん・・・苦しもうと思ったのね。それで、もう・・・すごい、あぁ・・・って、夜も寝れなくなってきて すごいグァーッと浮かんでくるわけよ 全部がさ。MIEと一緒に食べたさ、ピザとかさ」
MIE「しょっぱかった」
スーザン「うん。それで、やっぱり俺も もう限界がきてて。ボン!っと。今、もう・・・あの~もう・・・すごいMIEのことを、すごい もう、す・・・す・・・す・・・」
(カーンコーン)
MIE「ハハハハハ」
スーザン「フフフッ」
MIE「なんか鳴った」
スーザン「ちょっとこれイヤだな フフフ」
スーザン「言うわ。そう で・・・ボン!ってなったときにね。あぁ・・・なんか ね。俺、MIEのこと す・・・好きだって思ったのね」
MIE「ンフフ ウフフフ」
スーザン「ホントに。もうね、す・・・好きなんだよ フフフ っていうかなんかもうね もう・・・あー!ってもうMIEしかいないって思っちゃう」
MIE「ほんまに?」
 そして、MIEがイエスの答えを出して二人はキス!・・・と思ったら
スーザン「ハンガリーの時も新メンバーが入って来た時とか・・・」
 スーザン旅を振り返りだしやがった!
スーザン「ハンガリーの次はオーストリア、あの アレックとか・・・」
 35分後、
スーザン「スイスに入ったときに新メンバーの女の子がスタッフさんのことを好きになって」
あいのり  そして1時間後・・・
 すっかり陽が落ちてしまったその頃ようやく本題に
スーザン「だから そう 俺はMIEと付き合いたいって思うわけで」
MIE「はい」
スーザンMIEのその本当に今の気持ち聞かせてほしい」
MIE「はい。なんか・・・スーザンMIEのことを好きになってくれたずっと、ずっと前からMIEスーザンのことを想ってて、今も気持ちは全然変わってない・・・です」
スーザン「フフフ」
MIE「ウフフ こちらこそよろしくお願いします」
スーザン「(お辞儀)ちょっと待ってね」
MIE「フフフ 待って待って ふぅ~恥ずかしいな」
スーザン「失礼しまーす」
MIE「あはは こわいよ~」
スーザン「え~?どうしたらいいの?」
MIE「どうしよう。はい」
スーザン「恥ずかしい!待って ちょっと待って ちょっと待って」
MIE「えー?」
スーザン「よし じゃあちょっと失礼しまーす」
MIE「アハハハ」
スーザン「ちょっと待って。よし じゃあ ちょっと気合いを入れるわ(自分で頬を張る)よしっ!」
MIE「えっ?痛いよ」
あいのり MIE「アハハハハ。えー信じられへん。ハズカシ・・・えー?ちょっとスーザン?ちょっと どこ行くん?ちょっと そこ橋やで!えっ?えっ?ほんまに?」
スーザン「浅かったらケガするよな」
MIE「ジャンプじゃないんや アハハハハ え~?うそー?スーザン!アハハハハ ちょっと大丈夫?アハハハハ わーい!わーい!わーい!アハハハ」
スーザン「ハハ 恥ずかしい」

 あいのりでしか出会えなかった二人。
 一度離れた恋は運命の赤い糸に導かれ、再び巡り会った。

MIEスーザン!むっちゃ嬉しい なんか実感わいてきた」
スーザン「俺も」
MIE「彼氏・・・彼氏なん?えーっていうか夢見てるみたい ウフフフ 彼氏~!」
スーザン「照れるなぁ」

 あいのり36組目のカップル誕生!!
 スーザンMIE本当におめでとう!!
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